Tips

様々な細かい仕様についてのメモ
ベースは今のところSOME THINGS NEW PLAYERS MIGHT FIND HELPFUL
書きたいことがあったら随時追加してください

プレイングについて

  • シャドウレーンや効果によってCover(保護)を受けているクリーチャーでもアクションやクリーチャーの効果の対象にすることができる
  • Cover(保護)を受けているクリーチャーにSilence(沈黙)をかけることでそのクリーチャーに直接攻撃できるようになる
  • "Give a creature ~"と書かれているクリーチャーの効果は自分自身も対象に含む。例えばBarded Guar(3/3/3 効果:クリーチャーにガードを与える)は自分自身にガード(Guard)を与えることができる
  • 以上に述べたことを踏まえるとBarded Guarの効果には以下の3つの使い方がある
  1. 自分自身にガード(Guard)を与える
  2. 自分の他のクリーチャー(強いクリーチャーや犠牲にしてもいいようなクリーチャー)にガードを与える
  3. Cover(保護)を持っている敵のクリーチャーやガード(Guard)持ちのクリーチャーに守られている敵クリーチャーにガードを与え、攻撃できるようにする
  • Shacle(拘束)を受けているクリーチャーにSilence(沈黙)をかけることで攻撃できるようにすることができる。(ただし、その場合、その味方クリーチャーにかかっているバフや追加効果もすべてなくなる)
  • On going(永続)を持つサポートカードによってクリーチャーに追加された効果はSilence(沈黙)でうち消すことはできない
  • 同じ種類のサポートカードの効果は重複する。場に設置できるサポートカードは6枚まで。それ以上を出すにはすでに場に出ているサポートカードを1枚破壊しなければならない
  • 直接攻撃ができる呪文(例えば、Lightning Bolt)は自分のアバターも対象にすることができる。意図的にルーンを壊して手札を補充する戦略も場合によってはありえる。また、同じように自分のクリーチャーを対象にしてLast Grasp(断末魔)を発動させることもできる
  • 普通のレーン分けでのクリーチャーの設置数の上限はノーマルレーンとシャドウレーンでそれぞれ4/4。しかし、特殊なレーン分けがなされた場合6/2や、4/2などの設置上限がなされることがある。
  • クリーチャーを変身させる能力(例えばMummify)をLast Grasp(断末魔)持ちのクリーチャーに使っても、そのクリーチャーの断末魔は発動しない
  • Pilfer(略奪)は相手プレイヤーを直接攻撃したときにしか効果が発動しない。Pilfer持ちのクリーチャーにBreakthrough(突破)を付与し、相手クリーチャーを破壊することで間接的に相手プレイヤーにダメージを与えても、Pilferの効果はトリガーしない
  • Drain(吸収)を持つクリーチャーでWard(防護)持ちのクリーチャーを攻撃しても、ダメージは与えられない。そのためDrainの効果によってプレイヤーのヘルスが回復することはない

クエストについて

  • 3勝ボーナスは1日につき10回までもらうことができる
  • "Win 3 games with Intelligence"というクエストは"純粋なIntelligenceのデッキで3回勝て"という意味ではなく、"Intelligenceのカードを使用したデッキで3回勝利せよ"という意味
  • 1日に1回だけクエストリストの赤い×を押すことで嫌なクエストを他のクエストに入れ替えることができる。

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Last-modified: 2018-04-16 (月) 04:48:22 (6d)